人妻風俗に通う夫婦

俺の妻が、地元にある人妻風俗で働いていることを知ったのは半年ほど前。

独身時代、俺は風俗が大好きで、頻繁に通っていた過去がある。
妻と付き合っていたときも、俺は内緒で風俗に通っていた。
妻にバレると土下座して謝ったのも数え切れない。

それが今では、妻本人が風俗嬢として働くようになっているのだ。

妻が人妻風俗で働いていることを知ったキッカケは、たまたま俺の同僚が人妻風俗を利用したことだった。
「お前の嫁さん、人妻風俗で働いているぞ!」
人違いだろうと思っていたのだが、それはまさしく俺の妻だった。

「独身時代、あなたも私に隠れて風俗通いをしたでしょ。これでチャラよ」
それは独身時代の話で、結婚した今とでは話が違う。

「それなら俺も風俗で遊ぶ」
そう言う俺に妻は、「いいんじゃない?お互い、風俗に通いましょうよ」

そして俺たち夫婦は、客と風俗嬢という立場で人妻風俗へ通うようになった。
妻は俺に小遣いをくれる。その小遣いで俺は、客として人妻風俗を利用し、妻以外の人妻と楽しんでいる。
また逆に妻は、風俗譲渡して人妻風俗に通い、毎日何人もの男性客とプレイを楽しんでいる。

自分で言うのも変だけど、俺たちって凄く不思議な夫婦だ。

初体験は人妻と・・・

生まれて初めてフェラチオしてもらった相手は、俺より20歳近く上の人妻でした。

高校を卒業し、社会人として働きはじめた3ヵ月後のことでした。
新入社員の歓迎会ということで、会社の先輩たちが居酒屋でご馳走をしてくれたんです。

酒に酔った先輩が、「お前、風俗には行った経験あるのか?」と聞いてきました。
高校を卒業し、社会人になった18歳の俺なので、風俗も利用できるのですが、そのときはまだ未経験でした。
風俗が未経験と言うより、女性との初体験もまだだった俺。

すると先輩が、「このあと、俺が最高の人妻がいる風俗に連れて行ってやる!」と言い出しました。
歓迎会のあと、俺は先輩に連れられて人妻風俗へ初めて行ったのです。

俺を相手してくれた人妻風俗嬢は、俺より20歳近く上の魅力的な人妻でした。
まだ未経験だということを伝えると、人妻風俗嬢は俺のズボンとパンツを下ろしてアソコを手で握りました。
その瞬間、俺のアソコは過去最高と言っても過言ではないほどの勃起(笑)

そして人妻風俗嬢は、俺のアソコを口の中に入れると、ジュボジュボと音をたててフェラチオを始めたのです。
初めて体験するフェラチオは、18年生きてきた中でも一番の快感ともいえる気持ちよさでした。

それ以来俺は、人妻女性にばかり興奮するフェチな男になってしまいました。

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新大久保風俗 ふたりの秘密基地

夕方の商店街は俺の天国

geruoooo

家の近くの商店街を自転車でブラブラ散策するのが大好きな変態男です(笑)

自転車でブラブラするだけで、人様に迷惑をかけるようなことは一切していません。
でも俺の目的は、商店街で家族のために夕飯の買い物をしている人妻を物色するため。

人妻たちを見るだけで、決して手を出したりするわけではないので危害はありません(笑)
俺の脳裏に魅力的な人妻たちを焼き付けて自宅に戻り、記憶をネタにしてシコるのが楽しいのです。

たまに、あまりにも魅力的な人妻を発見してしまった時は、一人でシコるだけでは物足りずに人妻風俗を利用することもあります。
俺が利用している人妻風俗には、商店街で普通に買い物をしている主婦たちもバイト感覚で働いていることもあり、リアル人妻を楽しむことができる店なのです。

考えてみれば、俺は高校生時代から人妻好きだったと思います。
友達の家に遊びに行っても、友達と遊ぶことが目的ではなく、友達の母親を見るのが楽しみで友人宅に行っていました。
ベランダに干された人妻の洗濯物や、キッチンに立つ友達の母親を見て興奮していたものです。

それが今では、人妻専門の風俗を利用するまでに成長してしまいました(笑)
また明日も、俺は自転車を漕いで商店街に人妻を物色に行きます(笑)

俺のデリ体験

俺は自慢じゃないが、結構いい大学の四年で、顔もフツメンだと思う。
就職も決まったし、あと心残りはひとつだけだ。
デリ未体験が残っている。
みんな俺のこと、フツメンだから彼女いると思って誰も誘ってくれない。
女友達も本気には相手してくれない。ちょっといい感じになることもあったけど、自分の押しが弱くて付き合うまで至らなかった。
彼女はできなくても、さすがにまずいよな、社会人として。
苦手なギャル系の女の子が少なそうな店を探して、新宿のホテルでデリヘルを呼んだ。
慣れないから、システムとかもわからなくてそわそわしながら待っているとやってきた。ナチュラルメイクでショートカット。背が低くて、胸は少し小さいけど、笑顔が可愛い子だった。
専門学校生で、学費と生活費の為に働いてるとか。親からの仕送りはないという。泣かせる。
大学四年間、親からの仕送りだけで生活してきた俺にしてみれば、こんな健気な子、俺にはもったいない。
いざプレイをお願いすると、手とり足とり教えてくれた。
俺は緊張しててなかなかイケなかった。
すると、「特別サービスだからね、内緒だよ」と言って、生フェラでめでたくフィニッシュ。
大満足だった。

少しは風俗に詳しくなりました。

連休初日にネットカフェで一日を過ごすというだらだらした休日を過ごしていたらインターネットで風俗サイトを見てみました。

私は風俗にはさほど興味は無かったのですが、人生の経験値を上げるために風俗も経験していた方が良いと思ってみました。
ここで私が理解できなかったことは風俗には色々な種類があるということでした。

私の頭の中では風俗=ソープランドというイメージしか残っていなかったのでデリヘルやホテヘル等の風俗の内容がいまいち理解できていなかったのです。

そこで私はネットでソープランドとその他の風俗の違いを調べてみました。

デリヘルは風俗のお姉さんが自宅やラブホテルに来てくれるということは分かっていたのですが、本番行為をしてはいけないことは知らなかったのです。

つまり女性は男性をマッサージしたりして性的興奮を上昇させてお口や素股などでフィニッシュさせることらしいです。

私は興味本意でデリヘルを利用しようと思い、新宿にあるラブホテルからデリヘル店へ電話をして現在出勤していた女性を指名しました。

写真にはモザイクが掛かっていたとはいえ、下着からはみ出しそうなバストに大変魅力を感じてしまったのでこの女性にしたのです。
到着した女性は写真通りのバストがたわわと実っていたので嬉しかったです。

本番行為が無いエッチでも大満足の夜でした。

男の食べ物は女

gerttrtt

新宿の大きな繁華街には人が沢山居ます。
そのせいで、空気が汚れているわけではないのですが、なんとなく汚いイメージですよね。

僕が高校生の頃は、西新宿に興味があったり、用事があったりして都庁とかよく行っていたのですが、
最近はめっきり西口には行かなくなりましたね~

やはり大人の食べ物といえば、焼きそばと女でしょう~(笑)
あと、ラーメンも旨いですけど、新宿で働いている人たちに聞いてみると、たいていデリヘル好きが多くて、
新宿のデリヘルってそんなにいいのかなぁ~

最高級の食材のような気がして、それだけは楽しみの切り札として持っておこうと思いました。
食べ物の話にリンクしていますけれども、元々男は肉欲があって、それを一人で抱え込んでいるから、
自慰する人が増えてしまっているんですよね~

もう少し人間に愛があれば治安も良くなって、新宿の繁華街も綺麗に一掃するだろうに。。
と思うことがしばしばあります。

最近は物騒な世の中ですから、病気を移されたりしたら本当に困るので、
食べ物は試食版だけにしています。要するにアダルトビデオで我慢しているというわけなんです(笑)

しかし、もし自分が老けてしまった時にはその最後の切り札である新宿のデリヘルを使わざるを得ない
場面がやってくるでしょうね~